ツムラ組

『 見て楽しい♪ やって楽しい♪ 』がモットーの殺陣教室 ツムラ組です。
最近 杉並区から板橋区へ拠点を移しました。昔ながらの殺陣の技術をしっかり守りつつその場にいる みんながハッピーになる内容をお届けしています。
舞うように 強く美しく動く女の子たちをしっかり見てあげてください!
「女性は斬らない」絶対ルールの中 何度斬られてもヘコたれない絡みの男の子たちを応援して上げてください!!今日もみんなで殺陣を楽しみましょう♪


東京にこにこちゃん

無責任で純粋な笑いを届けます!!頑張るぞー。いや、うん!頑張るぞー!!負けないぞー!してる。


日本のラジオ

「さわやかな惨劇」をキャッチコピーに、割合頻繁に演劇を上演している任意団体です。
みなさまのえがおがだいこうぶつです わたしたちはいだいなるなにかに いかされているというおもいをひびわすれず かんしゃのきもちをもって、みなさまにせっしております猫をかっていますつまはげんざい ひゃっかてんで はたらいており せいかつをささえてくれています わたしは あかるく ユーモアがある いいひとです。
今回は独り芝居の再演をやろうと思っています。よろしくお願いいたします。


コンプソンズ

コンプソンズ#2.5
「瑞穂の国のアキエ」
コンプソンズという演劇ユニットです!
去年立ち上げたばかりで右も左も分からない状態で演劇とりあえずやってます!
助成金をガッポリ貰えるようになるまで頑張ります!


レティクル座

2011年設立。阿部慎一郎を中心とした演劇団体。弱い人間を圧倒的ユーモアで過激に描くことで、生きるのに不器用な人たちに送るバラードのような作品を目指している。ギャグマンガのようなインパクトのある脚本と縦横無尽にシーンが切り替わる疾走感のある演出は、観る者を圧倒的カオス空間へと放り込む。
愉快と不愉快の間を潜り抜けるような強行的なその作風は「アンチ・エンタメ演劇」と呼ばれている。


ゴキブリコンビナート

94年結成。キケン、キタナイ、キツイの3Kミュージカルを旗印に活動を行う。
「ゲテモノ演劇」というジャンル、尺度があるのなら、他者の追随を全く許さない独走状態を長年に渡ってキープし続ける劇団。本公演では建築重機が客を押しのけて走り回ったり、動物が客を追い回したり、演出の凶暴性に定評がある。
本公演以外にも、ライブハウス、画廊、ハプニングバー等場所、形式を問わない作品発表を続けており、全国各所で見世物小屋の興行も行う。


KOTEN

初めて参加させていただきます、KOTENと申します。
西洋の民俗っぽい音楽で日舞や殺陣、ダンスを組み合わせて一つの作品を作る、
女子で構成するチームです。今回は男子も参加!
どんな作品に仕上がるか☆是非観てやってください♪
☆今回のメンバー☆
影山 尚美・深月 要・あず まや・小林 千紘(劇団アニマル王子)・藤堂 五作・大原 ちさか …and more!!


colorful‘75歳
(前 nata de coco)

塚田朋来です。
この度は劇団名をこの場でcolorful’75歳に変えさせて頂き、許して下さったhocotenさんに感謝を示したいです。さて、colorful‘75歳は、お爺ちゃんになってもカラフルで居たい、志茂田景樹で居たいと言う、優雅な願いを込めて命名しました。よろしくお願い致します。


右マパターン

古民家やバーでのイベンド出演を経て、2016年から本格始動。
メンバーの澁川智代と高橋花生のどちらも劇作・演出・出演を担う。


​ 小気味いいリズムで全てを許していく白黒はっきりしないはっきりさが特徴の何が起きても喜劇なユニット。


劇団 YAX直線

劇団YAX直線(やっくすちょくせん)。2005年旗揚げ。
当初は「ファンタジー・バカ」を旗印に「気楽に笑える幻想文学」の上演に挑んでいたが予算的に早くも頓挫し、紆余曲折を経て「人のインチキ」と「非モテ民の哀しみ」を描き、社会風刺と体制(または大勢)批判を込めながら「声を張り、身体を張り、胸を張る」熱くウザい作風、かつて親戚の叔母さん(父方)に「言葉の機関銃」と称された圧倒的言語量、そして「あの頃の」週刊少年ジャンプ的なノリの三本柱で、比較的通好みの野球ネタ、プロレス、アイドルダンス等を散りばめながら、「芝居は世界を救わない。ただ、誰かを救う。」と、控えめに伝える劇団。…いや、便宜上「劇団」と名乗っているが、敢えて大仰に言えば上演しているのは芝居でも演劇でもなく「YAX」である。


肉汁サイドストーリー&
テアトル無宿


なうぼう/肉汁サイドストーリー/たり/@nikuside/たぼり/ポップ&キュートな/はらぼり/諜報機関/しゃきんめい/しゃきんめい/7月末劇場公演/たらさんたん/おえんび/於シアターシャイン/そわか/
画像のQRコードを読み込むと、個人的な連絡先が開示されるよ。
<テアトル無宿(@Theatre_Mushuku)>


劇団「地蔵中毒」

2014年、旗揚げ。徹底的なまでに観客に何も残さないそのスタイルは、「意味がわからなった」
「家に帰っても何一つ思い出せない」「人前でやるということについて考え直したほうがいい」等々多くの称賛の声があがっている。
演者の「肉親を呼ばない率」は小劇場界でも随一。「3秒しか出てこない小道具の作成に、2週間を費やす」など、力の入れ具合の間違い方には定評がある。


中野坂上デーモンズの憂鬱

松森モヘーの演劇ユニット。モヘーは1988年大阪に生まれる。高校最後の文化祭で国民的アニメ『ド○えもん』を上演し演劇デビュー。準優勝に終わる。大学では沖縄に渡りレゲエに染まり、満を持して童貞を卒業。2011年上京、ENBUゼミナールノゾエ征爾クラス入学。
2012年『中野坂上デーモンズの憂鬱』を旗揚げする。以降、作・演出・役者として多くの作品を手掛けるが、あまり人々に受け入れられていない。それ故に独自に進化をし続けていくデーモンズの舞台は他ではけして見ることができない。はやくバイトをやめたい。


MCとしくに(渋家)

渋家(シブハウス)株式会社代表取締役。ディレクター・プロデューサー。渋家メンバーであり、渋家代表も務める。
高校から演劇を始め、10年間小劇場やホールなどで活動。スタッフ、役者、脚本演出などを一通り経験し「笑い」を中心にステージ公演を行い、2008年、「渋家 第1回パーティー」を訪れたことをきっかけに渋家メンバーになる。主な活動として、メディアパフォーマンスの「インターネットおじさん」や、2015年より起業した渋家株式会社の事業につながる、ライブの演出を行う。
「面白いがすべて」をテーマに様々な活動を展開してる。